タグ: 夢をかなえるゾウ

  • 【ガネーシャからの課題】3日目:食事を腹八分におさえる

    こんにちは!今日も読んで下さり有難うございます!

    3日目は「食事を腹八分におさえる」です!

    実はこの課題に近いことは少しやっていまして、自分ルールとして「一食に食べるお米は0.5合まで」ということを設定しています.

    もう始めてから1年以上は経つと思います.

    今もなんですが「おかわりしたい…」となります笑

    続けていると「体重が落ちる」「なんとなく元氣になる」なんてことが起きてきました.

    そして何と言っても「少しだけ自信がつく」という実感がありました.毎回おかわりとの葛藤に「勝ち続ける」のがその自信につながるのかなと思っています.

    毎回朝食はこんな感じです!お米は白米と玄米を頂いてます.

    最後まで読んで頂きまして有難う御座いました!

    引き続きがんばります!

  • 【ガネーシャからの課題】2日目:寄付する

     今日も見てくださってありがとうございます!

     2日目のガネーシャからの課題は「寄付する」です!

     この課題を見たとき「あ、そういえば」と思いました.偶然にも寄付するあてがあったのです...!

     寄付先は高校時代に汗を流した部活動です.卒業してから18年ほど立つのですが、後輩たちが今もがんばっているようで県の高校総体で2連覇を達成したとの一報が入っていました.頑張っている後輩たちが気になって寄付金の振り込み用紙をとって置いていたのです.

    記事:ハンドボール男子、三本木が連覇達成 / 県高校総体

     すごいなー

     (ハンドボールってマイナーなスポーツですが、ヨーロッパではめちゃくちゃ人気なんですよ!見ていてもかっこよくて見とれてしまいます.)

     練習のための体育館の利用料や遠征のための移動費・宿泊費など資金は練習の質にも影響してきます.「僕らのときも先輩方が助けてくれていたのかな」などいろいろと思いを巡らせながら寄付金の金額を決めました.

     少しばかりですが喜んでもらえたらいいな.

     ここで、僕の心に刺さったガネーシャのセリフを共有したいと思います.

    ええか?

    お金いうんはな、人を喜ばせて、幸せにした分だけもらうもんや.

    せやからお金持ちに『なる』んは、みんなをめっちゃ喜ばせたいて思てるやつやねん.

    水野敬也、夢をかなえるゾウ1

     最後まで読んでくださってありがとうございます!

     また次の課題もがんばりますね!

  • 【ガネーシャからの課題】1日目:靴をみがく

     こんにちは!ページを開いていただきありがとうございます!

     個人事業主としてロボットや機械製品の受託開発をしております.開業から3年が経ち、事業者として少し自信がついてきた今日この頃です.

     順調そうにも思えるのですが、何かこのままではいけない様な気がしてきました.漠然とした焦燥感とでも言うのでしょうか.「今変わらなければ、ずっとこのまま」のようなそんな気がしているのです.

     そんなときに「夢をかなえるゾウ」(https://amzn.asia/d/9f9DXNa)という本の存在を知りました.この本にはガネーシャという神様が出てくるのですが、このガネーシャの出す課題を毎日実行すると、

    ・お金持ちになりたい
    ・ちやほやされたい
    ・成功したい
    ・有名になりたい
    ・自分にしかできないような大きい仕事がしたい

    など、誰もが一度は想像したことのある夢を叶えられるというのです.

     そこで私は素直にガネーシャの出す課題を1つずつ実行してみようと思います.私が思ったこと・感じたこと、私の身に何か起こったことがあればこのブログに書いてみようと思います.
     続けられるのか少し自信がありませんが、ひとまず「夢をかなえるゾウ1」の課題を実行していきますね!

     さて、1日目の課題は「靴をみがく」です.

     ガネーシャさんのセリフに

    「靴はずっと気張って支えてくれとんのや.そういう自分支えてくれてるもん大事にできんやつが成功するか、アホ!」

    というのがありました.「いつも頑張ってくれてありがとう」という気持ちでみがくと良いようです.

     さっそく実行します!

     Sneaker CleanerとShoe Creamを買ってきて普段はいているスニーカーと革靴を磨いていきます.
     スニーカーは泡をスポンジでふき取るような感じで「みがく」というよりは「洗う」に近いです.革靴はクリームを薄く伸ばしてつやが出るまでみがいていきます.

     みがき終わりました.スニーカーも革靴も少し喜んでくれた気がします.

     「これまで足元を守ってくれてありがとう.これからもよろしくお願いします.」

     外を歩けているのは靴があるからなんですよね.靴を作っている方々にも感謝です.

     次の課題は何でしょうか.楽しみながら続けたいと思います.

     最後まで読んでいただきありがとうございました!